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最新エントリ
by STAFF 2007/07/01(9:00 am)
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by STAFF 2006/05/16(1:15 am)
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by STAFF 2006/05/16(1:00 am)
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by STAFF 2006/04/01(4:10 pm)
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消化器科では文字通り消化器疾患の診断、検査、治療を行っています。またいろいろな健診で病変を指摘された方の精密検査を行っています。 消化器は食べ物の通り道につながっている臓器のことをいいます。ですから食道、胃、十二指腸、大腸だけではなくて、肝臓、胆嚢、膵臓なども治療の対象になってきます。 当院でできる主な検査は、胃・大腸カメラ、胃・小腸・大腸のバリウム検査、超音波検査、CTスキャンです。また胃・大腸カメラを用いたポリープ切除や早期癌の治療、手術も行っています。大きな手術では熊本市や延岡市の病院に紹介することもありますが、診断から治療までを一貫して行えるようにと考えています。 最近ではカメラの性能が向上し、患者さんにあまりきつい思いをさせずに検査が出来るようになってきました。また超音波やCTでは、ベッドに横になっているだけで、痛くもかゆくもない検査ができます。 患者さんに苦痛のない検査を心がけています。症状のある方はもちろんのこと、そうでない方も健診と思って、一度みせていただければと思います。 Date: 2003-07-29 (Tue) |
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by STAFF 2006/04/01(8:30 am)
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リハビリテーション科は平成3年4月に開設され、現在、理学療法士2名・助手1名で診療しています。業務は、外来診療・入院診療・訪問診療です。特に入院診療については一般病棟及び療養病棟(介護型)の2つに分かれており、主に療養型病棟の患者様が中心の診療となっています。 介護療養型病棟については入院基準として要介護4・5の患者様のみとなる為、寝たきり度の高い維持期リハビリが必要となっています。急性期リハビリもありますが、保存療法で可能な患者様及び術後のリハビリ等を行っています。 訪問活動は、平成4年に訪問リハビリを開始しております。訪問リハビリは、1人の患者に原則として週1回実施しており、月30〜40名の在宅患者を治療しております。訪問時間は、通常、午後からとし、1日2名程度としております。脳血管障害後遺症や神経難病、その他内部疾患の患者様が多く、在宅ケアや必要に応じて住宅改修などのサポートもしております。 今後とも、現状に満足することなく、町唯一の病院として、安心して信頼される病院を目指し、在宅療養が可能な限りできるサービスを提供していきたいと思っております。 宮本裕慎 |


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